ABOUT ENVIE

ジャン・リュック・ゴダールの映画「気狂いピエロ」の劇中台詞「Dans ENVIE, il y a vie」(希望の中に人生がある)から、生きる上での全ての根源であるENVIE(希望)を取り、音楽や詞への希望、人と人があったかい心でつながる世界への希望を名前に込めています。

ENVIEとは、小関ミオの作家名義でもあり、音楽を通して出会うみなさんが希望で繋がる地域活動プロジェクト「ENVIEプロジェクト」のテーマでもあります。

小関ミオ

繊細で情熱的なヒーリングボイス、フレンチスピリット満載のキュートなボーカル小関ミオ。

作詞作曲家の一面も持ち、ENVIE名義で多くの詞曲提供も手がける。

幼少の頃からフランス語を学び、2013年 本格的にフランス語を音楽に取り入れるため単身渡仏。帰国後 その美しいフランス語とアンニュイで透き通るボーカルが話題になり、 CMソングなどで活躍。

音楽活動の他、夏木マリ主宰のパフォーマンス集団マリナツキテロワールの一員として2017年には東京・京都・パリ公演に出演。

2016年 CMで歌声を聞いた神戸 湊川の小さな洋菓子店 から「神戸に歌いに来て欲しい」と1通のメールが届く。
東京〜パリでの活動を経て、2016年末からは神戸に拠点を移し新たな活動をスタートする。

2017年6月 自身初の全国盤EP『Before Monday』がKiss FM KOBEのパワープレイ HOTRAXX EXTRAを獲得。それを機に、視聴エリアの兵庫県全域を半年間で118箇所巡るライブツアー【HYOGO 100 LOVE❤LIVE】を繰り広げ大きな話題に。

満席の会場が拍手と感動で埋め尽くされたツアーFINALでは、壮大な旅の始まりとなる 全国47都道府県にある全791市をめぐる人生を賭けた20年構想の【JAPAN LOVE❤LIVE TOUR】プロジェクトを表明。

2018年3月 国内最大級の阪急百貨店フランスフェアの総合司会に大抜擢され、自身のLIVE出演を始め 巧みなステージ演出 情熱的な作品解説 心あたたまるフランス語通訳が 国内外の関係者の中で一気に話題になる。

2018年4月 日本とフランスを強く結ぶ活動『日仏革命』を国内外でワイルドに展開する為、独自のメディア『ENVIE jounal』を創刊。

そして2018年6月 1年目の全国ツアー【JAPAN LOVE❤LIVE TOUR 2018】をスタート。

揺るぎない信念と覚悟で シンガーとしての枠にとらわれず、表現者として精力的な活動を行う。