ABOUT MIO
JAPANESE
小関 ミオ

青山学院大学文学部フランス文学科卒業。
2011年より作詞家としてデビューし多くの詞曲提供を手掛ける。
2013年単身渡仏。パリを中心にライブ活動を行い、フランス語を楽器として音楽に取り入れ楽曲制作を始める。繊細で情熱的なヒーリングボイス、日・仏・英語詞を織り交ぜた独自のポップススタイルを持ち、ライブではドラマチックなシャンソンの世界を体現。
CM音楽歌唱や楽曲提供、日仏文化交流誌の出版やイベントMCの他、夏木マリ主宰のカンパニー「マリナツキテロワール」メンバーとして舞台公演に出演するなど幅広く活動している。

  • [ 主な活動歴 ]
  • 2011年〜 作詞提供(西野カナ, iKON etc)
  • 2017年4月 夏木マリ主宰「印象派NÉO vol.3」 東京・京都・パリ公演出演
  • 2017年6月『Before Monday』Kiss FM KOBE パワープレイ
  • 2018年3月 阪急百貨店フランスフェア総合司会
  • 2018年4月 日仏文化交流誌『ENVIEジャーナル』創刊
  • 2018年6月〜9月 全国47都道府県ツアー
  • 2018年11月 NATSUKI MARI FESTIVAL in KYOTO 2018 『PLAY × PRAY』(清水寺 経堂)出演
  • 2019年3月 シャンソンカバーアルバム『Du bout des levres〜口先だけで〜』リリース
  • 2019年8月 アストリアスギターより小関ミオmodelパーラーギター"ENVIE"発売